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役立つ生活のヒント

製氷皿活用10のアイディア

いろいろな大きさ、形の製氷皿があります。
ただ氷を作るだけでなく、もっと便利で楽しい活用法を紹介します。
お弁当に、カクテルに、離乳食に・・・。
製氷皿の世界がひろがります。

6.ハーブオイルでクイック調理
製氷皿にオリーブオイルを8分目くらいまで注ぎ、
ミントやローズマリーなどお好みのハーブを加えて凍らせます。
コロッとフライパンに入れればすぐに調理がはじめられ、
ハーブの保存にもなって一石二鳥です。
ニンニクのスライスを一緒に冷凍することもできます。
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7.アルミカップでおかずに変身
img-2015-01_07 大きめの製氷皿にアルミカップを敷き、切り干し大根や卯の花、
ひじきの煮つけなどの常備菜を入れて凍らせてみて。
そのままお弁当箱に入れて凍らせれば、
食べ頃には解凍されていて便利です。
お酒のおつまみがちょっとだけ欲しいときにも。
8.コーヒー氷で味そのまま
コーヒーを淹れすぎたときには、余った分を製氷皿へ。
次回アイスコーヒーを楽しむときに使えば、
氷で味が薄まることがありません。
細かく砕いて牛乳に入れ、ゆっくり溶かせば、
見た目もおいしそうな、好みの濃さのアイスカフェオレになります。
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9.離乳食を少しずつ保存
ほうれん草のすりおろしや、柔らかく炊いたおかゆなどは、
たくさん作った時に製氷皿に小分けして冷凍保存が便利。
「今日は全部で3個食べた」
「初めて2個食べられるようになった」
というように、成長のスピードがわかるのもうれしいところ。
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10.だし汁の保存にも
img-2015-01_10 かつおダシや鶏のスープをとったときや、麺類のつけ汁を多く作ったときなどは、製氷皿で凍らせ、そのあとコロコロとジッパー付きビニールバックに入れておけばいつでも使えます。
炒め物のベースに使ったり、パスタの味付けにひとつだけ使ったりと便利。

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